■ななちゃんねる通信■

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同化

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膝掛けの色とほぼ同じため、同化しており、
一見、居るのが分からないのであります。

明日、モモは退院。
しばしの一人っ子生活もおしまいですぜ、センセイ。

術後間もないので、
いじめないように!
(結構、意地悪くんです、コイツ)

それにしてもでかい。
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by nanacode | 2013-02-28 18:09

■カカクヤス!辛子明太子!■

夕飯の買い物をしにスーパーへ。

買い物が終わり、カゴの中の商品を袋詰めにしていたら、
隣にいた70歳ぐらいのおじちゃんが、
私のカゴの中にあった辛子明太子を見て、

美味しそうな明太子だねぇ

と言う。
そうですか?
と返すと、

僕の明太子もおいしいんだよ

とのこと。
ああ、そうなんですか?
とアタクシ。
ふーん、他の種類の明太子、買ったんだぁ。
なんてぼんやり思っておりました。


帰り道、自転車をこぎながら、
あ?もしかして?今の、下ネタ?!
と気付いたしだい。

袋詰めにしている最中、
ずっと考え事をしていて、下ネタセンサーが鈍っていたのよね。
いつもだったら、おおおー!来たぜーー!なんて思っちゃうのですが。


家に帰って、中2君に、今あったことを話したら、
「思いっきり下ネタじゃーん!」
と笑われました。

やっぱ、下ネタか。

KY(Kakaku Yasu)でおなじみの西友で、でした。
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by nanacode | 2013-02-27 18:59

モモ

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入院中〜。

案外、元気でよかった!
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by nanacode | 2013-02-25 18:05 | ■日々のつぶやき■

多分…

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ちがーと思うんだけど。
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by nanacode | 2013-02-22 19:05 | ■日々のつぶやき■

■モモは手術だー■

モモ太郎、22日にオペレーション。
とりあえず、肺に転移はなさそう、とのこと。
ほっ。よかった。

とはいえ、ご高齢。
しかも腫瘍だけでなく、卵巣と乳腺を摘出する大掛かりな手術。
乳腺ガンは卵巣のホルモンとリンクしているらしく、
再発防止のためにも、摘出しておいた方がよいとのこと。
万が一のケースも頭の隅っこに置いておかなきゃならんですね。

ところで、引っ越してから以前の動物病院には行けなくなったので、
新たに今の住まいの近所で選んだ病院が、
青を基調にしたなかなかすてきなところ。

・・・なんだけど、えらく治療費がお高い。
今回の治療費のもろもろ合計は、
30代サラリーマンの1ヶ月のお給料ぐらい。
大事な命がかかっているので、ケチりたくはないのですが、
えぇぇぇー、と思ってしまいましたわよ。

働かねばならん。



ところで、
今日は積もらなかったけれど、雪が降りましたね。
まだ寒いのでしょうか、しばらくは。
はやく暖かくなってほしいものです。

とても、おじぇーたくな悩み(?)なのですが、
今のおうち、ガラス張りの部分がたくさんあるので、
見た目はスタイリッシュなのですが、
外気の影響をもろに受けるので、
ありえないぐらいえらく寒いのでございますのよ。
(そして夏は劇的に暑い)

おまけに、最近わかって驚愕したのですが、
ガラスに少しスモークが入っているので、
マジックミラーのような感じになっているのだと、
勝手に思い込んでいたのですが、
それは全くの勘違い。
外から家の中が丸見えだったのでございます。
もう笑えるぐらい丸見え状態。

分かったときは冷や汗モンでした。
あられもない格好でうろうろしていたこと多数。
通りに面しているわけではないのですが、
どなたかにご迷惑な姿をさらしてしまったかもしれませぬ。
すまん。


はやく暖かくなって、
モモも元気になってほしいものです。
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by nanacode | 2013-02-20 00:33

モモ太郎!

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獣医さんから電話。
優しい表現をしていたけど、
ようするに、多分ガン。
とのこと。

転移していないことを望みます。
近々、手術しなきゃならない。

がんばれ、モモ太郎!
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by nanacode | 2013-02-12 22:15 | ■日々のつぶやき■

■MOMO■

ペットの猫、モモは、1998年4月生まれ。
御年14歳。中学二年生。
人間なら思春期&中二病の真っ只中だけれど、
にゃんこちゃんにとってはそうもいかない。
猫の寿命が15年~長くて20年ぐらいと言われているので、
いつまでも元気で居ると思ったら大間違い、な年齢。

モモがですね、
左前脚の付け根にしこりが出来ましてね、
今日、病院に行ってきましたの。
詳しい結果は2~3日後にとのこと。

しこりが出来ている場所的に、
乳腺腫瘍の可能性も、とのこと。
猫の場合、乳腺腫瘍に罹ると、悪性の場合が多いもよう。

いつかは何らかの形でお別れをしたり、
年を重ねるたびに、
大小にかかわらず病のリスクが増えるであろうと覚悟はしているつもりでも、
やはりそれはどこか他人事。
実際、現実に起こると精神的なストレスは雲泥の差だ。

なんとかどうにか良い方向であってほしいし、
悪性であっても、手術や投薬でで何とか解決出来たり、
それが無理でも、せめて痛みや苦しみがないようにと思うのであります。

そして金銭的負担があまり重くないように、
とも、ちょっと思ったりします。
なんて言うとセコくて非情な感じですが、
これまた現実的なことを考えると、
動物の医療費はどこまで出せるか、
どこまで治療するか、飼い主としては案外シビアな問題でもあります。

ペットは大事な人生のパートナー。
金に糸目は付けん!
金で解決できるならおいくら万円でも!
と言いたいところなのですが、実際はそうもいきません。
どこかで線を引かねばならない決断を迫られる時がやってくる可能性は大アリです。


もちろん、万が一があったらとても悲しいですが、
ああすればよかった、こうしてあげれば・・・と、
後悔するような飼い方はしていないので、
ペットに対してはドライな部分を持っていようと、常々思っています。

とか言いつつ、やっぱり芳しくない結果だったらやだなー。
さて、いかなるものか?
がんばれモモ。
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by nanacode | 2013-02-11 03:42

■体罰云々■

スポーツ部の、あるいはチームの顧問や監督が暴力をふるって云々のニュース。

このニュースを聞くたびに、
私が中学生だった時に学校にいた体育教師、
@澤というセンセイを思い出す。

私のみならず、ここ最近の一連のニュースを耳にするたび、
当時その学校にいた全生徒が思い出しているのではなかろうか。
@澤センセイを。


はっきり言うと、超暴君だったのだ。@澤センセイは。
個人的には@澤は、と呼び捨てにしてもよいのではなかろうかと思うぐらい、
異常な暴君だった。

往復びんたなんか序の口、自分の履いているくつで頭を全力で殴る、
蹴る、長時間の正座や空気椅子。
竹刀で殴るのもあったし、よく物も人に向って投げていた。
長時間の走り込みをさせたり、ボールを強く投げてぶつけたり、
はたまた生徒を柔道の技で投げ飛ばしたり、
とにかく、今の時代だったら、
確実にマスコミや教育委員会の標的になっていたであろうと思うような体罰を、
日常的に平気でやっていたのだ。

百歩譲って、それら暴力を私たちのひん曲がった何かを是正したくて、
愛情過多ゆえに、致し方なくふるってしまった・・・のかもしれないが、
あれから30年以上過ぎた今でも、ぜんぜん心に響いていない。
感謝なんて、全くない。
残っているのは、ただただ嫌悪のみ。だ。

なんだったのだろうか?あれは?
ただの八つ当たりじゃねーかよーばかやろー、だ。
たぶん、あのとき@澤に殴られた人100%が思っていると言ってもよいと思う。
しょーもない理由や屁理屈を付けて、
どんだけ中学生の頭や顔を殴ったのか、覚えているのだろうか。

そして問いたい。
当時、同僚であった他の先生、そして校長は、
なぜゆえにそんな暴君@澤を野放しにしていたのだろうか。と。
@澤がそんな暴力をふるっていたことを、
当時の同僚であった先生方が全く知らなかった、では済まされまい。
見て見ぬふりとはまさにこのこと。
実は、@澤の暴力よりも、
そっちのほうが大きな大きな問題なのではないだろうかと思う。


@澤は今どこでどうしているのだろう。
私が中学生だった当時、@澤は30歳にも満たない若造だった。
ってことは今、50代半ば、あるいは60歳手前ぐらいということか?
あのとき殴りに殴った生徒たちのことをどう思っているのだろう。


熱血漢で、教え子を思う気持ちが過ぎてつい手が・・・というのは、
やっていい悪いは別として、分からなくもない。

でも、
良かれと思って手を出して、
それが教え子のために良かったのか、悪かったのかは、
手を出した本人が決めることではなくて、
出された相手が決めることなのだ。

良かれと思ってひっぱたいても、
それが原因で心を閉ざしてしまったら、何の意味もない。

人様に堂々とびんたをして感謝をされるのは、
猪木氏ぐらい、だーーーーーっ。
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by nanacode | 2013-02-01 00:06