■ななちゃんねる通信■

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熱心な男性

今朝、そこそこ混んでいた電車にて。
すぐ前の男性の携帯電話の画面がちょうど私から丸見えでして。

見るつもりはなかったのだけど、
珍しいサイトを一生懸命検索し続けていたので、
なんだろう?と覗き見してしまいました。

見ていたサイトは、漢字の画数のサイト。
よく見ると片手には小さな辞書も持っている。

熱心に辞書を引き引き、
いろんな画数の漢字を探していて、
時折、首を傾げたり、
うーん、、、と考え込んだり。

へぇ、画数なんて、、、。
何してんのかなぁ、、、。
お勉強熱心だわねぇ。
なーんて思っていた矢先、
あ!もしかして!と閃いた。

もしかしてもしかして???
この男性は赤ちゃんの名前を考えているんじゃないのか???

そう思って画面を覗き込むとなるほど、
名前っぽい文字を検索している。

どうやら「二水」の文字をお探しのようだ。
「冴」とか「治」の三水が、
二水になってる字とか(なんて読むんだ?)
手のひらに書いて推敲している。

あー。
多分多分多分、子供の名前なんだろうなぁ。
名前決めるって、実は実は大変だものね。

まぁでもね、
名前なんてどんなにこだわったって、
その後の人生の良し悪しが、
それだけで決まるわけじゃないからね。

健康で良い子が育つといいねー。
もちろん、いい名前もね。





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# by nanacode | 2018-07-09 15:33

不思議

文科省エリートが便宜の見返りに、
自分の息子の大学入学の際、
逆に便宜を図ってもらったというニュース。

なんだか。
親の愛が悲しい。
見返りがお金ではなく、
息子の裏口入学ってところが。
きっと頼れる自慢のお父さんなんでしょう。
家族にとっては。


うちのおぼっちゃまは、
高校、大学と私立に行っているので、
時折学校からやんわりと「寄付」のご案内が来る。
我が家は無対応でございますが( ̄▽ ̄;)
あれを読んで、はて?と思ったんだよね。

例えば。
1億円を学校に寄付した人がいた場合、
その子供がどんなバカちんであっても、
学校は退学だの留年だのそんな扱いは出来ないと思うのだよね。

もちろん体面上、学校側は、
それとこれは別ですと胸を張って言うでしょうけれど、
それはタテマエ。
そーはいかないでしょ、フツーの世の中。

まぁ、1億円は極端だとしても、
ほとんどの人が寄付をスルーする中、
わざわざそこそこの額をくれたらね、
やっぱりね、
その子供には学校だって一目置かざるを得ないよねー。

レストランだって、お洋服やさんだって、
今で言ったら美容クリニックなんかもそうかしら。
月に100万円使ってくれる人と、
年に2、3回しか来ない人とでは、
タテマエではどんなお客様にも差別なくのつもりでも、
そうは行かないのが人間よね。

肩書きで人を見るななんて言うけど、
それは限りなく限りなく理想論。
誰だって見ちゃうよ。
相手の肩書きとか、
お金持ちとか、どこぞの家柄だとか、権力とか人脈とか

だからこそとっかかりは偽りであっても、
息子に立派な肩書きを、と、
お父さん、とっ散らかってしまったのでしょうね。

なんだかんだ言ったって未だに、、、特に男の人は、
どこぞの大学出身っていうブランドは根強い、
いや、根深いからね。


なーんてぼんやり文科省の不祥事ニュースを見ていたら、
次のニュースは高校のハンドボール部で、
限りなく黒っぽい反則プレー、という内容。
あらまー、日大ラグビーでごちゃごちゃしてるさなか、
よー誤解招くようなことやりましたなぁ。

なんだかなー。
なんで事件を起こすのは、
みんなみんなみんなみんな、
揃いも揃って男ばっかしなの?

そこが男の不思議。








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# by nanacode | 2018-07-05 14:15

一年前の今日

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一年前の今日は、
ルルを代々木で見つけて拾ってきた日。

当初は目やにだらけ、
小さくてガリガリでぐったり、
毛はパサパサ、
おまけに汚れていてかなり臭かった💦

引き取ってからも、
熱が下がらなかったり、
しこりが体ののあちこにあったり、
おまけにタマタマが片方しかなくて、
もう片方が別の臓器にあったりと、
いろいろ心配事が多い猫でしたが、
今や一番元気で一番の甘えん坊将軍様。
毎晩、お布団に入って来るので、
腕枕をして一緒に寝ています。

あと十数年は一緒にいられるかな。
まだ若いので死ぬ時のことはあんまり想像できないけれど、
その日が来るまで、
幸せな一生をとげてほしいものです。

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# by nanacode | 2018-06-21 21:23

難しい問題

ペットのための、
殺処分ゼロ運動とか、
捨て犬、捨て猫ゼロ運動とか、
そういう活動は声高に表立って出来るけど、
私は子供の、親による虐待から救うことに力を使いたい。

当たり前だけど子供は、
可哀想、何かおかしいと気付いたとしても、
自己判断で連れて帰ることができない。
良かれと思ったその行動は犯罪扱いになってしまう。
また、連れて来たところで、
その子のそれからの人生の責任を負う重さは、
犬猫のそれとは雲泥の差だ。


子供の虐待は増えたように感じるけど、
そうではないのだろうと思う。
露見する件数が増えただけで、
昔から日常的にあったと思っている。
調べてもいないのに勝手なことは言えないけど、
今ほど裕福でなかった昔は、
なおさら相当数あったと思う。


私の幼少の頃も、
そんな事件が住んでいた町で起こった。
記憶はかなりおぼろ気だけれど、
私が小学低学年のころ、
あの地域で母親に殺された子供がいたはずだ。
多分もうみんな忘れているけれど、
絶対にいる。

無理心中もあったような気がする。
いつだったかはもう定かでないけど、
周囲の大人がヒソヒソ話しているその情景が記憶にある。

親戚のおじさんに殺された子供もいた。
子供というよりは、ティーンエイジだった気もするけれど。

死なないとニュースにならないから、
そのままいろんなことを経て生き延びて、
いつまでもいつまでも幼少期の経験に苦しんでいる大人も多数いる。
そしてその大人は、
自分がされて辛かったことを、
今度は自らがやってしまう。
そういう虐待の連鎖は実は非常に多いらしい。

赤ちゃんポストってあったけれど、
子供ポストってないのかなと思う。
じゃあその先、だれが育てるのだ?
お金はどうするのだ?
どこに住むのだ?
問題は山積みだけれど。

子供は犬猫とは違う。
犬猫だって一匹の一生の面倒を見るのは簡単ではないのだ。

こういう事件のあと、
大切に育てられて、
明るく笑っている子供を見ると涙が出そうになる。

虐待していた親は、
幼少期、親からたいした愛情をもらっていなかったのではないか。
擁護はしないけど、
そういう蓄積された念のようなものに、
振り回されて大人になった人なのではないか。

子供を救う前に、
大人を救うのが本当は先なのかもしれない。

それにしても、
誰かを救いたいと思うその気持ちを、
行動に出すのはとても難しい。


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# by nanacode | 2018-06-08 15:47

ホルダー考

井上あずみさんのコンサートツアーで、
中国四ヶ所を回ってきました。

海外へ行くと必ず思うことがある。
今回もそう。
3週間前に行ったベトナムでもそう。

トイレでの、
トイレットペーパー設置の位置がおかしい

中国、ベトナムに限らず、
どこの国へ行ってもこの疑念は消えず。

なんでここにトイレットペーパーホルダーを付けたんだ?
と、設計者に問いたい気分。

通常、女性は座って用足しをするので、
となるとね、トイレットペーパーを使う時は、
まだ便座から動けないわけですよ。
となるとね、手が伸びる範囲にこれがないとね、
どうにもこうにも不便極まりないわけですよ。

ところがです。
手が届かないところにソレがあるところがなんと多いことか。

旅先で、自由にトイレの場所を確保できず、
結構切羽詰まった状態で見つけたトイレ。
そして用足したときの、
あのなんともいえない安堵感。


しばし、ほぅーーー、、、っとなったのもつかの間、
さてと、と出ようとした矢先、
げ!!あんなとこにトイレットペーパーがっ!!
的な位置にあるのを発見。

その瞬間、あの陶酔感は一気に冷めるのです。
むむむーっと、
少しの間ソレを取るために格闘するのですから。

あんまり詳しく書くと尾籠な話になるのでやめますが、
ホント、あのトイレットペーパーホルダーの位置、
謎なんですよね。
100パーセント使いにくいからね。

日本に帰って空港のトイレを利用するたび、
だよね、やっぱこの位置あたりだよね、
なんでここらへんにあんの?
海外で見たホルダーの位置を自分の中で回想し、
やっぱりおかしい、、、と、
あの狭い空間で思っているのでした。

真後ろにあった、なんてこともあったよなぁ。
どこの国か忘れたけど。
ウエストひねり体操でも推奨しているのだろうか。
ほらね、ここに付けておけば、
自然に毎日シェイプアップできるでしょ。
なんつって。

まぁ、あるだけマシってことかな。
ホルダーだけあって、
永久に中身は空っぽなんだろうなと思われた国もあったけど。













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# by nanacode | 2018-06-05 08:05

今さらですが

あんなに大嫌いだったというか、
好き嫌いの範疇にも入っていなかったぐらい、
全く無関心だった古典を、
なんと今、嬉々として読んでいる。
人生、何がどうなるのかわからない。
今、読んでいるのは名著中の名著、枕草子。

中学、高校の時、
枕草子のほんの一部を習ったような、
かすかすな記憶があるけれど、
本当につまらなかった。
あの有名な「春はあけぼの、、、」も、
テストに出るからと無理やり暗記させられたので、
その部分は今でも覚えているけど、
だからと言って人生観が変わるようなことなど何もなかった。

ところがどっこい、それから30年以上過ぎた今。
わずかなきっかけから、
俳句を初めて一年半余りになり、
それから歳時記や句集、歌集を読むようになって、
今や古典に行き着いた。
そして現在、私の中のキラキラ女史はダントツ清少納言様なのであります。

超にわか清少納言ファンなため、
原文解読には至っていないけれど、
訳本をたくさん読んでいる。
訳本は真面目ものからかなりおちゃらけているもの、
漫画までと、多数あるけれどそれぞれに面白く、
とにかく清少納言の洞察力と筆の力には、
ニヤニヤしてしまうことばかりなのだ。

まぁ、悪口の多いこと多いこと。
これが辛辣で本当に楽しい。
いろいろあるけど、
ブスについての悪口の章は、
おいおいそこまで言うかー、
なんて感じで、もうたまらん!なのです。


読んでいてわかったのは、
「いとをかし」は、いいね👍
「いとわろし」は、ちょーキモい👎
と同じなのだということ。
そういう解釈をしたら、
なんだか一気に目の前が開けて、
文章がグッと身近になった気がしたのだ。

なんでこんな風に教科書や、
せめて先生は教えてくれなかったんだろう。
「いとをかし」は、風情があってよい
「いとわろし」は、好ましくない 感心できない
なんて訳して教えるから、全然興味がなくなるではないか。

ちょーキモいなんて訳が正しいとは思わないけど、
枕草子を覚えて欲しいがための、
導入としての訳なら絶対にこっちの方が興味深い。
だって、私たちに身近な言葉なんだもの。そっちの方が。

導入はなんでもいいのだ。
ヨコシマでも不純でも方向性が間違っていても。
とにかく、知って欲しい!わかって欲しい!
って時には、上品ぶっていたって誰も来やしないのだ。
敷居を低くして、
ほーら、言わないだけで、
あんたもホントはブスってやーねって思ってるんでしょ?
と誘い水を出せば、うんうんと誘い水に引っ張られる人は多数いるのだ。

まぁ、教科書にそんなこと載せたらたちまち大炎上でしょうけれど、
けれどその方が興味の度合いは段違いだと思うのですよ。

当たり前だけど当時はSNSなどなかったから、
ノートの中の出来事に過ぎなかったけれど、
今、清少納言様がご健在でしたら、
自分の意見を発信し続けている、
立派な辛口コメンテーターでしょう。
嗚呼、その棘のあるお言葉に打たれたい。
なんて思ってしまうぐらい、今、トリコなのです。

もう一つ気になっているのは、紫式部。
源氏物語が有名ですが、
興味のあるのは、紫式部日記。

ここに、清少納言様の悪口がかかれているのです。
知ったかぶりの大したことない女だ
的な批判がつらつらと。
今だったら訴訟問題にもなりそうな内容。

あー、ここまであからさまなんて、
なんと楽しい。

今も昔も、
異性に興味があって、
ライバルの同性に火花を散らし、
よそのどうでもよいことにあーだこーだと註釈入れるのは、
なーんにも変わっていないのだ。

なんだかそれが「いとをかし」でございますし、
進みゆく老眼が災いして少しずつしか読めないのが「いとわろし」でございます。

、、、とか言っちゃって、
ニワカカブレでございました。おほほ。











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# by nanacode | 2018-05-19 14:52

まさかー

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なんということでしょーーー!!

なんとー!!
みぃみぃちゃんが、
発情期っ!!!!!
( ̄◇ ̄;)( ̄◇ ̄;)( ̄◇ ̄;)( ̄◇ ̄;)
がーーーーん!!!

つい最近まで、
ミルク飲み人形だったじゃないかっ!!!

うっわー、、、
(;ω;)

今月の下旬で9ヶ月なので、
まぁ、来月頭ぐらいに避妊手術を、
なんて思っていたのですが、
こんなに早く発情期なんて。



真面目な話をすると、
本当は発情期になる前に避妊手術をしたかった。

避妊手術をすると、
性ホルモン系の病気になりにくいと言われているけれど、
それは発情期前の手術に限ったことらしいと、
猫を飼い始めてずいぶん後になって知った。

前に飼っていたチッチは、
避妊手術をしたにもかかわらず、
乳腺ガンで死んだ。
避妊手術をしたら、
そういう病気にならないと思っていたので、
乳腺ガンとわかった当時、
え!避妊手術したじゃん!と、
それはそれはショックだった。

なんで?なんで?といろいろ調べたら、
前述の通り、と知り、
なんでもっと気をつけてあげられなかったのだろうと、とても悲しい思いをしたのだ。

結局チッチは、ガンの摘出手術をしたものの、
それから8ヶ月ぐらいで死んでしまった。 

タラレバの話ではあるけど、
発情期前に避妊手術をしていたらもう少しチッチは長生きしたのでは、、と、
後悔となって未だに自分の心の中で、
実は実はくすぶり続けている。
 

そんなこんななので、みぃみぃは、
発情期前に手術をしなければと、
ずっとずっとずっと思っていたのに。
昨日からとうとう発情期。

嗚呼、、、。

いや、だからと言って、
乳腺ガンになるわけではないけどね。
でも、自分の不注意で、
乳腺ガンのパーセンテージを上げてしまったのは事実。

前に飼っていたモモもチッチも、
乳腺ガンで死んでしまったので、
(モモは避妊手術をしなかったし)
また飼い猫があの病気に、
と思うと、それは絶対に嫌だと思ってね。

まぁ、でもね、
いつかは死ぬし。
仕方ないというか、
看取るのが精一杯の愛情だから、
んー、考えすぎても良くないかな。

だからせめて、
餌だけでも良いものをと、
穀類フリーオーガニックのカリカリと、
添加物無添加のウェットフードをあげ続けている。
×4匹分なので、
案外バカにならない値段なんだけど、
それはせめてもの罪滅ぼし。

みぃみぃちゃん。
ごめんよ🙏

来週18日手術。
自分のスケジュールが合わず、
1週間後となりました。
。゚(゚´ω`゚)゚。みぃみぃー。












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# by nanacode | 2018-05-10 22:15

どエライこと

またどエライ事件が新潟で起こってしまった。

死体遺棄とか、
バラバラ殺人事件とか、
そういう事件は古今東西、
ゴマンとあったし、ある。

その理由のほとんどは、
殺害したあと死体をどうしたらよいだろう、
このままだとバレちゃう、
という自分勝手で切羽詰まったゆえの犯行であろうと思うので、
殺人なんてもってのほかではありつつも、
その行為は一般人の想像の範疇だったりする。

けれど、
今回の新潟の事件とか、
古くは酒鬼薔薇事件とか、
宮崎勤の事件とか、
そういう事件は、
恨みつらみの末の事件とは違う狂気が渦巻いている。

人を殺して人間の内部を見てみたいと思ったゆえの犯行と、
はずみで殺してしまったので遺体を処理したいと思ったゆえの犯行とでは、
同じバラバラ殺人でも背景の闇は全く違う。


遺体を電車に轢かせるという行為と思想に、
命の大切さを訴えたところで、
何の光が見えよう。
言葉もない。 

こういう事件があるたび、
うちの子は、うちの親戚は、と、
しなくてよい心配を生み出してしまう。

子育てしにくいのは、
社会や政治のせいばかりではなくて、
想像もつかないことをやらかす同じ生き物が近隣にいるというのも、
理由の一つかもしれない。

犯人は今、何を思っているのか。
重すぎる事件。

痛かったね。






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# by nanacode | 2018-05-09 11:14

カツオ

ここのところ、
カツオのお刺身を食べまくっています。
美味しいし、安いし!

なので、今日もカツオです。
と思い、たまたま行ったスーパーでカツオを探すも見当たらず。

カツオのサクはありますか?
と店員さんに聞いたら、驚愕のこたえ、、、!

あー、今年、カツオ、
アニサキスすごいんすよ。
ほぼ100パーいますね。
うち、クレーム来ちゃったら営業停止とか、
困っちゃうんで、今年は入れてないんすよ。
お客さんも気をつけてくださいね、
よそでは安く売ってるみたいだから、、、、

な、な、な、な、なんですと!!!!

o(`ω´ )oまぢかーーー!!

火ぃ通したり、
よく噛んだりすれば大丈夫なんですけど、
って、あーた!そーゆー問題でなく、
なんか、やじゃないーーー💦

魚の身の中に入っちゃうから、
見ただけではわからないことも多いらしい。

ひぇーーーーー( ̄▽ ̄;)   
カツオーーーーーー。




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# by nanacode | 2018-05-03 22:49

ファン

大好きな料理研究家がいて、
その人のブログの更新をいつも心待ちにしたアタクシ。
更新があったら、
スマートフォンのトップ画面に表示されるように設定しているほど、
その人には心酔している。

しかし、その方、
この春から子供のお弁当作りが始まったらしく、
内容は弁当弁当弁当弁当弁当。
なんかつまんなくなったな、、、。
と感じているアタクシ。

お弁当もね、たまにならいいけどね、
毎日毎日毎日毎日、
あたし、頑張って作ってますって送られても、
正直うっとおしい。
あーそーですか、すごいすごい。
と、イジワルく思ってしまう。

あたしゃー、
弁当のオカズなんて全然興味ないのじゃ。

その方は、素人とは思えぬような、
美しいバゲットやカンパーニュをガンガン焼いちゃう、
スーパー主婦なのだ!!!
誰でも作れるようなゆるいオカズを記事にしたところで、
何の魅力があろう。
あんたはそんなタマじゃないんだよ!
(あんた呼ばわり)
あのシュッ!とした、
指の切れそうにエッヂの立ったバゲットを作って、
いっぱい写真をアップしてくれ!
お願いだ!!!

と、弁当記事が送られてくるたび、
がっかりして文句を垂れている、、、( ̄▽ ̄;)

しかし、ファンは何と勝手なことか。
わはは!!


今日は久々にバゲット焼こう🥖





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# by nanacode | 2018-04-30 09:33