■ななちゃんねる通信■

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■文学青年■

やったことはないけれど、
自宅玄関から、おそらく、
息を止めて行っても、
ギリギリ生きていられるぐらいの極至近距離に、
某コンビニがある。

そこのアルバイトのレジは、
なかなかいい感じのオトコ揃いなのだ。

なかでも際立っているのは、もりしまくんという男の子。
俳優でもやったら、こういう子はよかろうに、というような感じ。
昭和初期の書生のような文学的香りのする、
落ち着いたたたずまいの男の子だ。

そしてまた、
【わたしの息子だったら・・・】
センサーが働く。

いかんいかん。
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by nanacode | 2008-10-13 08:01 | ■日々のつぶやき■